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映画「ソーシャル・ネットワーク」で話題のFacebookの使い方


Facebookの創業期を描いた映画、「ソーシャル・ネットワーク」が公開され北米映画興行収入ランキングで2週連続1位になるなど話題となっています。日本での公開は2011年1月11日ですが、にわかに日本でもFacebookの注目が高まっています。

そんななか、Facebookを始めたけれど、使い方がいまいち分からない、ここはそんな方向けに、Facebookの使い方をまとめた「Facebookナビ」が公開されています。

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顔写真をアバター写真に変身させる方法


映画アバター。もうご覧になりましたか。

3Dのアバター映画を見ていると、まるでそこにいて、自分がアバターとして世界を飛び回っているかのような錯覚を覚えます。今回はそんな夢を少しかなえてくれる、自分の写真を簡単にアバターに変身させるウェブサービスをご紹介します。

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ハズレたお年玉つき年賀状を有効活用してお得に映画鑑賞



Photo by : underclasscameraman

2010年のお年玉付年賀状。今年は、1月24日(日)がお年玉の当選発表です。

正月気分が一段落したら、年賀状でお年玉プレゼントがあたっていないか、忘れずチェックしましょう。また、お年玉プレゼントがハズレても年賀状を活用する方法があります。

今回は、ハズレたお年玉つき年賀状をお得に利用する方法をまとめてみました。

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映画「アバター」を3D、IMAXシアターで見られる映画館は?(ネタバレなし)


映画「アバター」が大ヒット上映中です。「タイタニック」や「ターミネーター2」などを手がけた、ジェームズ・キャメロンの12年ぶりの監督作品として、前評判のたかかった作品です。「アバター以前」と、「アバター以降」では映画が変わったと言われるほど、「アバター」が映画業界に与えた影響は大きいようです。

「アバター」はその世界観やストーリー、メッセージもさることながら、3Dで撮影されたこれまでなかった映像手法が一番の特徴です。どうせなら、3Dの映像をIMAXシアターで鑑賞したいですね。

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【ネタバレ】映画版「20世紀少年<最終章>」で明らかになった”ともだち”の正体とは?



Photo by : Andytn

2009年8月29日に公開された映画版「20世紀少年<最終章>」。映画版では、原作の漫画とは異なった結末が用意されているという事で話題となりました。

ネタバレとなりますが、映画版「20世紀少年<最終章>」の結末、“ともだち”の正体をまとめました。

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もうひとりの”ともだち”の正体は? 映画版「20世紀少年」の結末を大胆予測!(ネタバレあり)



Photo by : akaaaaaaa

いよいよ、最終章の公開を2009年8月29日に控えた映画版「20世紀少年」。すでに試写会が行われていますが、なんとこの試写会、ラストの10分がカットされており、その結末がどうなるかは謎のままです。

予告編を見ると、映画版は原作とは異なる「もうひとりの ともだち」「もうひとつの 結末」が用意されているということなので、期待は高まるばかりです。

今回は、映画版「20世紀少年」<最終章>ぼくらの旗の結末を大胆予想してみました。

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レッドクリフの名医、華陀(かだ)にあやかりたい



Photo by : a.drian

大ヒット上映中の映画「レッドクリフ PartII −未来への最終決戦−」、もうご覧になりましたか。作中に現代にも名を残す名医、華陀(かだ)が登場します。

作中では、侍医として曹操軍に蔓延する疫病に対処する姿が描かれていますが、突如、曹操のもとを離れるなど不明な部分もありました。この三国志時代の名医、華陀にまつわるエピソードと、その後をまとめてみました。

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ホワイトデーのお返しは「おくりびと」の石文(いしぶみ)で



Photo by : James Jordan

ホワイトデーがやってくる。
1か月前のバレンタインデーは、「逆チョコ」だ「バレンタイン反対」だと盛り上がるのに、ホワイトデーはいま一つ盛り上がらない。

しかし、チョコをもらったあなた。たとえ義理チョコでもお返しはきちんと渡しましょう。女性はちゃんと覚えているものです。誰がお礼をしてくれたかってことを。

さて、本命の彼女からチョコレートをもらったあなた、お礼はどうします? 女性がもらって喜ぶホワイトデー特集もありますが、何か特別なお返しはないものか。

もし、あなたが彼女と一緒にアカデミー賞映画「おくりびと」を見に行ったなら、もしくは、彼女が「おくりびと」を見ているのならホワイトデーのお返しは「石文(いしぶみ)」で伝えてみませんか。

「おくりびと」の中で効果的に使われている石文は、人が言葉を持たなかった時代に、石を選んで渡して相手に思いを伝えたという風習に由来する。
脚本を手掛た小山薫堂が向田邦子のエッセイで知って取り入れた演出だ。

ホワイトデーの3月14日は土曜日。彼女と河原に散歩に行って、気持ちを伝える石をさがすのも良い。すでに好きな石があればそれを渡すのも良い。

旬なネタで、一味違ったホワイトデーを演出してはどうでしょうか。

「おくりびと」脚本家 小山薫堂にあやかりたい



Photo by : slinky2000

2/22日(日本時間2/23日)、第81回アカデミー賞で外国語映画賞を見事受賞した「おくりびと」。
この作品の脚本を手がけたのが、小山薫堂氏
どこかスノッブなイメージがあった小山氏だが、今回の「おくりびと」は日本の美・静をチェロの音色にのせ、小山薫堂の真骨頂といえる作品になったのではないだろうか。

小山氏は「カノッサの屈辱」「料理の鉄人」「進ぬ!電波少年」などの番組に関わってきた他、「BRIO」や「dancyu」での連載、J-WAVEのパーソナリティと活動の幅は多岐に渡っている。
凄い人だと注目していたが、ついにアカデミー賞受賞作の脚本家となってしまった。

そんな小山氏にあやかりたいと思うのだが、知識の深さ、活動範囲の広さについていくのは容易ではない。
何か小山氏に近づく方法はないものか。

小山氏がゆたかな人生、暮らしを考えるためにプロデュースしている「イエラボ」では、家をもったら欲しいもの50をupしている。

その中の1つに、モルトンブラウンのハンドウォッシュがある。
高級ホテルのアメニティとして使われているモルトンブラウンは、1973年にロンドンで創業した老舗ブランド。
植物成分をベースにしたボディケア、ヘアケア、スキンケア、メンズライン、ホーム&トラベルラインを取り揃え、小山氏が取り上げているハンドウォッシュ他、クリーミーな泡立ちのバス&シャワーもオススメだ。

モルトンブラウンで手を洗えば、アカデミー賞に一歩近づけるかもしれない。

20世紀少年の世界、岡本太郎作品を東京で楽しむ



Photo by : yoheiyamashita

公開中の映画「20世紀少年<第2章>最後の希望」では、大阪万博公園にある岡本太郎の代表作「太陽の塔」をモチーフにした「ともだちの塔」が登場します。
一度見たら、絶対に忘れないインパクト。1970年代、少年たちの心をとらえてやまなかった、大阪万博の象徴です。

そんな「太陽の塔」ですが、わざわざ大阪まで出かけなくても、岡本太郎の世界観を体感できます。今日は東京で味わえる岡本太郎作品をご紹介。その一つ、昨年渋谷駅の連絡通路に設置された「明日の神話」はピカソのゲルニカを彷彿させる幅30mの作品。渋谷の喧噪をよそに思わず歩みを止めて、見とれてしまいました。

その他、都内で手軽に触れられる岡本太郎作品は以下の通り。

  • A. 銀座 数寄屋橋公園 「若い時計台」
  • B. 青山 「こどもの城」
  • C. 渋谷駅の連絡通路 「明日の神話」
  • D. 渋谷NHK放送センター 「天に舞う」
  • E. 青山 岡本太郎記念館
  • F. 多磨霊園 「午後の日」

この週末は、東京で1970年代にタイムトリップだ!


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