- 2010-06-01 (火) 5:55
- マネー ライフハック
一攫千金の夢に胸をふくらませて買った宝くじ。抽選日まで待ち遠しいところですが、みなさんはどこに保存していますか。
今回は、宝くじを保存しておくのにぴったり、名前を聞いただけでご利益がありそうな神社、御金神社の福財布をご紹介します。
御金神社とは
御金神社は京都市中京区にある「金山毘古神」=「金山彦命」(かなやまひこのみこと)を主祭神とする神社。「おかね」ではなく「みかね」と読みます。
その名のとおり、お金を祭る神社として、資産運用や証券取引等の成功祈願や、競馬競輪などギャンブルでの勝利、宝くじ等の当選を願う人々が訪れることで知られています。
何と言っても目立つのがその鳥居。京都市街の裏路地にありながら、黄金色に塗られた鳥居はかなり目立ちます。
宝くじを保存しておくなら、福財布に
御金神社では当然、金運アップのためのお守りなどが販売されていますが、注目すべきは、オレンジ色のモダンなデザインの福財布。
普段使いには向かないかも知れませんが、宝くじを入れておけば、当選に一歩近づけるかも知れません。
御金神社に参拝し、福財布を手に入れて、宝くじの高額当選を狙いましょう。
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