- 2009-02-24 (火) 5:55
- ヘルス ライフハック

Photo by : slinky2000
2/22日(日本時間2/23日)、第81回アカデミー賞で外国語映画賞を見事受賞した「おくりびと」。
この作品の脚本を手がけたのが、小山薫堂氏。
どこかスノッブなイメージがあった小山氏だが、今回の「おくりびと」は日本の美・静をチェロの音色にのせ、小山薫堂の真骨頂といえる作品になったのではないだろうか。
小山氏は「カノッサの屈辱」「料理の鉄人」「進ぬ!電波少年」などの番組に関わってきた他、「BRIO」や「dancyu」での連載、J-WAVEのパーソナリティと活動の幅は多岐に渡っている。
凄い人だと注目していたが、ついにアカデミー賞受賞作の脚本家となってしまった。
そんな小山氏にあやかりたいと思うのだが、知識の深さ、活動範囲の広さについていくのは容易ではない。
何か小山氏に近づく方法はないものか。
小山氏がゆたかな人生、暮らしを考えるためにプロデュースしている「イエラボ」では、家をもったら欲しいもの50をupしている。
その中の1つに、モルトンブラウンのハンドウォッシュがある。
高級ホテルのアメニティとして使われているモルトンブラウンは、1973年にロンドンで創業した老舗ブランド。
植物成分をベースにしたボディケア、ヘアケア、スキンケア、メンズライン、ホーム&トラベルラインを取り揃え、小山氏が取り上げているハンドウォッシュ他、クリーミーな泡立ちのバス&シャワーもオススメだ。
モルトンブラウンで手を洗えば、アカデミー賞に一歩近づけるかもしれない。
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