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トランスフォーマー型のUSBメモリ、ヴァイスレーベル ジャガー


最近はすっかり大容量化して、価格も安くなったUSBメモリ。情報を持ち運ぶだけでなく、ソフトウェアをインストールしておいて、使うなどまだまだ活躍の場は多いですね。

そんなUSBメモリも人とは違ったものを使いたいもの。今回は、ジャガーからトランスフォームするUSBメモリをご紹介します。

USBメモリからジャガーへ変形

一見、ちょっと大きめの古いタイプのUSBメモリですが、よく見ると、正義のサイバトロンマークがついています。そう、ジャガーにトランスフォームするUSBメモリなのです。

可動部分はスムーズで、様々なポーズを決めることができます。

もちろんUSBとしても使える

当然、PCに繋げると実際にUSBメモリとして使うことができます。大容量の2Gバイトなので、どんなデータもばっちり持ち運べます。コネクタ部分は収納できるので、持ち運びにも便利。

アイコンを食べるデスクトップアプリケーション

さらに、PCに接続すると画面上にジャガーのアイコンが現れて、デスクトップ上で様々なアクションをとり始めます。まるで生きているかのようにデスクトップを動き回り、しばらくするとデスクトップにあるアイコンを食べてしまいます

仕様

  • インターフェイス:USB1.1/USB2.0
  • 対応OS:Windows Me/2000/Vista,Mac,Linux
  • 消費電流:110mA
  • 転送速度:[USB2.0]最大480Mbps

PCを使っての仕事は、時につらいものですが、時にはこういったガジェットでデスクトップをにぎわせてみるのもいいかもしれません。

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